東京のクリニックで受けたコンデンスリッチ豊胸の経過

ダウンタイムについて

採取した脂肪を見たのですが、オレンジ色のどろどろとした液体で、初めて見たので興味深かったです。
胸の部分に脂肪を注入して、胸と太ももには止血などのためにバンドをしていました。
しばらく休んでからは元気になり、歩いて帰ることもできたのですが、少し心配だったのでタクシーを使って帰りましたが、途中でコンビニによってもらうくらい元気だったので、電車と徒歩で帰宅できたかもしれません。
家に帰って着替える時に見てみると、胸は内出血をしていて、紫色になっていました。
最初は驚いたのですが、数日程度で自然に消えると言われていたのでじっくりと観察するくらいの余裕がありました。
麻酔が切れてくると、胸の皮膚の部分が少し痛痒い感じがしましたが、激痛とかは無かったです。
痛み止めの薬が処方されていたので、寝る前に痛み止めを飲み、緊張と興奮で疲れていたせいかすぐに眠ることができました。
足の方は、2日目になると少し痛みが出てきましたが、包帯やバンドをしていたので気分的にはあまり気にならなかったです。
パッドに赤い液がしみ出してきていましたが、麻酔液などが出るかもしれないと聞いていたので、もらってきていたパッドを交換しました。
パッド交換の時に固定しているバンドなどを外すと、少し痛みが気になりましたが、固定してしまえば、家の中では家事を普通にできました。
仕事は、家の都合と言って3日程度お休みをもらっていたので、のんびりと過ごしていました。

いつも体型カバーのことばかり考えてしまうダウンタイムについて少し体重を増やすくらいの方が良い

豊胸 コンデンスリッチ 東京 / 胸を大きくバストアップ脂肪注入